加藤です。

 

この記事にたどりついたあなたは、
安定した価格で安定した利益を出したい・・・

 

と考えているのではないでしょうか。

 

そこで考える方法は、

 

「OEM(ODM)でオリジナル商品を作り、販売すること」

 

でしょう。

 

OEM、ODMで生産したオリジナル商品は、
あなただけの商品ですから、
誰にも邪魔されずに独占的に利益を独占できます。

 

でも、OEMやODMは難しそう・・・

 

 

これを読んでいる皆さんは、
そんなことを思っているかもしれません。

 

でも大丈夫。

 

今回、お教えすることを実践すれば、
実はそんなに難しくはありません。

 

あとは、あなたがやるかやらないか
それだけなんです。

 

では、これからしっかりと
アマゾン向けOEM、ODM生産を含めた
オリジナル商品の開発の流れをお教えします。

 

加藤さとし加藤さとし

繰り返し読んで
ぜひあなたの力にしてください!

 

 

目次

AmazonでOEM商品を販売するメリット・デメリット

 

 

Amazonで販売するOEM(ODM)商品に対して
あなたはどんなイメージを持っているでしょうか?

 

Amazonで販売するOEM商品を簡単に言うと

 

A社が生産した商品をあなたのアイディアで
改良してオリジナル商品として販売すること

 

改良と言っても、いきなりすごいことを
するわけではありません。

 

ちょこっと手を加えるだけでできるもののありますし、
段階的に高度なものを作っていけばいいのです。

 

やってみると、「意外に簡単!」という声はよく聞きます。

 

しかも、とにかく儲かります。

 

まずは、OEM商品を販売する
メリット、デメリットを理解しておきましょう。

 

 

AmazonでOEM商品を販売するメリット

 

AmazonでOEM商品を販売するメリットは、
以下の点が挙げられます。

 

1. 相乗りされない
2. 売上が安定する
3. 利益率が高い

 

自分のOEMやODM商品が売れるまでは少し
大変かもしれませんが、一度、軌道に乗ってしまえば

 

1商品で利益30万円以上も余裕で稼げるビジネスです。

 

30万円というと少ない感じが
するかもしれませんが、
20代の平均月収は30万円以下

 

たった1品でそれが余裕で稼げるのです。

 

 

 

AmazonでOEM商品を販売するデメリット

 

もちろん、OEM商品は
メリットばかりではありません。

 

デメリットを知った上で取り組むことが必要です。

 

1. 商品ページの作りこみが必要
2. 在庫を抱えるリスクがある
3. 資金が必要

 

中でも

 

「在庫を抱えるリスク」

 

があることは肝に銘じなければいけません。

 

だからこそ、

リサーチと商品開発、そして販売力

が重要!!!

 

これらをおろそかにしてしまうと
あなたの大事なお金を失うことになりかねません。

 

もちろん、ちゃんと理解して実践すれば
全然心配することはありませんよ!

 

 

OEM商品で稼ぐために必要な考え方

 

今まで相乗り販売に取り組んだことがある人だと

 

・とにかくリサーチに時間をかけて儲かる商品を見つける
・扱う商品数を多くし、販売数を増やしていく
・販売の効率化を図り、商品の回転数を増やす

 

上のような点を重視していたのではないでしょうか。

 

いわゆる、『薄利多売』というビジネスモデルですね。

 

 

しかし、Amazonでオリジナル商品を販売する際には、
その考え方を捨てましょう。

 

OEMやODM商品で稼ぐためには、
1品に時間をしっかりかけて販売していきます。

 

大事な大事な子供の面倒をしっかり見て、
その成長を助け、見守っていくというイメージでしょうか。

 

利益を増やすために、あれこれいろんな商品を
扱おうとして、失敗するという人も少なくありません。

 

時間や手間を惜しんで売れない商品を作るよりも
時間や手間をかけて1商品でがっちり稼ぐことが重要です!

 

特に最初の1品に取り組むときは
すごく時間がかかりますが、
焦らず進めていくことが大事です。

 

 

OEMやODMでオリジナル商品を開発する方法

 

 

では、具体的にOEM商品をどのように
開発していけばよいのかについて解説しましょう。

 

OEMやODMでの作り方は以下の通りです。

 

  ① 商品の選定
  ② 市場規模を調べる
  ③ OEM商品の作成
  ④ サンプルの発注~検品~本発注

 

1つずつ解説していきますね。

 

 

①商品の選定方法

 

OEMやODMと言われても何にしたらよいのか
というのが初めての人にとっては大きな問題でしょう。

 

しかも、Amazonを見ていると
非常に品揃えが多く、迷うと思います。

 

そこで商品をどう選定していくかを
説明します。

 

ジャンル・カテゴリを絞る

 

バラバラなジャンルの商品を開発するには
時間と労力を要します。

 

1つのオリジナル商品を販売し、
次は違うジャンルの商品を扱うのでは
ちょっと非効率ですね。

 

最初にジャンルやカテゴリを決めてしまえば
売り方や作成方法など
経験が蓄積されていき、非常に効率的に
オリジナル商品を展開することが可能となります。

 

それにすでに知識がある商品ジャンルの場合、
1から始めなくて済むので効率的ですよ。

 

 

自分の経験を活用する

 

ご自身のこれまでにやってきたこと、
仕事、趣味など過去の経験を思い出して下さい。

 

 

好きなもの
例:食器、子ども、服 など

 

得意なもの
例:ゴルフ、ボルタリング  など

 

そして、今まで経験してきた職業など

 

OEMでオリジナル商品を作成、販売する
ということは、あなたのお店を作るのと同じです。

 

だとしたら、あなたはどんなお店にしたいですか?

 

あなたあなた

このジャンルなら他の人より知識や自信があるぞ!

というジャンルにトライするのが定石ですよね。

 

その方が楽しいし、ワクワクするはずです。
まずは、そのあたりから考えていきましょう。

 

ただし、知識や経験がある、得意な分野である
ということで、一人よがりにならないことも重要です。

 

自分が売りたいもの
ではなく、大事なのは

お客さんが求めるもの

 

です。

 

その視点は常に忘れないようにしていきましょう。

 

 

ライバルがどのくらい強力かを把握する

 

ジャンルを絞ったら、
さっそくOEM商品を作りたい、
と思ってもまだ焦らないで下さい。

 

以前にも以下の記事で詳しく解説しましたが、

 

売れないAmazon商品ページを検索上位に表示させ爆発的に売る方法5つ

 

 

Amazonで成功するには
「商品力」と「販売力」
が必要になってきます。

 

オリジナル商品なので「商品力」はあるものと仮定しても
「販売力」がなければAmazonで上位に表示させ
売り上げを伸ばしていくことはできません。

そのジャンルにライバルはどのくらいいるのか?
を知る必要性があります。

 

たとえば、Amazonでよく売れているものの代表格
として、誰でも知っているのが

 

スマホのケース(カバー)

 

で、特にiPhone用はバカ売れ商品です。

 

 

しかし、いくらバカ売れだからといって、
超激戦区に初心者が突入しても、大変厳しい戦いが
待っているはずです。

 

この様にライバルが強すぎたら、そこで勝つのは
至難の業です。

 

やはり、まずは勝てそうなジャンルを探します。
以上のことを踏まえて選定を行いましょう。

 

 

②市場規模を調べる

 

市場規模と聞くと
ニュースでは聞くけれど
ピンとこないと思います。

 

Amazonの出品数?
その商品の全体の市場規模?
などなど

 

簡単に言うと
「狙った商品は月に何個売れるのか?」
です。

 

 

月に何個売れたか?

 

がわかると売上見込みを算出することが可能になります。

 

例えば1商品:1580円で
月に500個売れるというデータが出たとします。

 

1580×500=79万円

 

月に79万円の市場規模となり
あなたはここを狙うのかを判断することとなります。

 

1商品で79万円ってすごいですね^^
でも、Amazonではこんな商品が
ゴロゴロあります。

 

 

自分の資金がどのくらいあるのかで戦略が変わる

 

市場規模を探るには、まずあなたがこれから作ろうと
思っている商品のモデルを見つけなければなりません。

 

しかし、その前に重要な問題があります。
それは、

 

どれだけ資金を投入できるか?

 

ということです。

 

転売は中国からだと納品されるまでおよそ7日間程度ですが、
OEMやODMで生産するとなると最低でも1ヶ月間かかります。

 

その後、検品と発送があり45日ほどかかる場合もあります。

 

何も考えないで生産してしまった場合、
次回、生産する資金が手元にない危険性があります。

 

資金が豊富にあるのならいいですが、
ない場合は資金を考えて決めていく必要があります。

 

 

資金はいくらあるのか?
生産にいくらかかるのか?
追加発注する時にいくらかかるのか?

 

をしっかりと計算しましょう。

 

資金と相談した上で
狙う商品を
を決めてください。

 

 

モデルとなる商品の売れゆきを手動で確認する方法

 

モデルとなる商品が見つかったら、その商品が
どのくらい売れているのか調べなければなりません。

 

販売個数を調べるには様々な方法がありますが
まずはベーシックな調べ方をお教えします。

 

Amazonランキングに入りましょう。
そして、好きなカテゴリーを選びます。

 

 

今回はベビー&マタニティから
帽子・キャップ・ハットにしました。

 

商品ページに進み、カートに入れます。

 

カートの編集で

 

 

数量を999と入力します。
そして更新を押してください。

 

 

すると、この商品は現時点での在庫は
103個と表示されました。

 

これを決まった時間、繰り返します。
1週間、毎日同じ時間に在庫数を計測します。

 

1週間程度データを取ったら、
月のおおまかな販売数を予想することができます。

 

 

アマテラスでモデルとなる商品の販売数を調べる

 

先ほどお教えした方法で、
月の販売数を調べることができますが
手動なので効率が悪いです。

 

決まった時間に調べることを
忘れてしまったりもしますよね。

 

そこで、ツールを使うことで
効率的にしっかりとしたデータを取ることができます。

 

アマテラス

 

今回はアマテラスの
「売れた個数追跡」
を使って市場規模を調べてみます。

 

使い方は非常に簡単で
狙った商品のASINを入れるだけです。
後は自動でデータを収集します。

 

 

 

これなら簡単ですね。

 

 

③OEM商品の作成方法

 

商品の選定と市場規模がわかったら
いよいよOEM(ODM)商品の作成に着手しましょう。

 

ワクワクしますね^^

 

モデル商品の改良点を見つける

 

OEMやODMでオリジナル商品を作成するのに、
最も取りかかりやすいのは、既存の商品を改良することです。

 

そこで、モデルにした商品に勝てるアイデアを見つけます。
着目するのはレビューです。

 

 

レビューには改良のための、
ヒントがたくさん書かれています。

 

 

 

このレビューでは、

 

頭周りがきつい
タグが色落ちする
バーコードがはがれない

 

などの意見が寄せられています。

 

いきなりすべてを改良することは難しいですが、
お客さんの立場になって
改良点に優先順位をつけていきます。

 

そしてライバルセラーに勝てる商品アイデアを集めていきましょう。

 

売れているんだけど、
品質に問題がありそうな場合は品質に重点を置き、
良いレビューを集めればライバルセラーに勝つことも可能です。

 

 

 

OEM商品の利益率について

 

OEM商品の利益率ってどのくらいが
適正なのか、気になる方も多いでしょう。

 

商品にもよりますが、OEM商品を
Amazonに納品して販売するまで
およそ1か月ちょっとかかります。

 

キャッシュフローを考えたら
利益率は30%以上は確保したいです。

 

送料や関税、販売手数料などきちんと計算した上での
30%以上を目指して下さい。

 

中国輸入の関税と消費税の計算で失敗しないための7つのポイント

 

以前、関税について上記の記事を書いたので
合わせてお読み下さい。

 

そんなこと、知っていると言う方も
今一度確認するといいですよ。

 

思いもよらない『気づき』が見つかることもありますからね。

 

相乗りを防ぐ独自化にも取り組もう

 

改良をして新たな機能を付けた商品なら
まず相乗りされないと思いますが、

 

品質だけ重視して見かけ上はあまり変わらない場合や
簡易的なオリジナル商品の場合は相乗りされる
危険性もでてきます。

 

 

その場合は、以下の方法で
プライベートブランドとして登録すれば
相乗りを排除することも可能です。

 

1. ブランド名をつける
2. ロゴやタグをつける
3. オリジナルパッケージを作る

 

 

④サンプルの発注 ~ 本発注の流れ

 

商品の選定と市場規模
それに改良点がみつかったら、いよいよ発注です。

 

ちょっと待ってください。

 

Amazonで長く売る商品ですから
品質が重要になってきますよね。

 

品質チェックのために
サンプル品の発注をします。

 

(1) アリババで開発のためのベースとなる商品を探す

 

仕入れ先は中国のサイト、アリババで探すのが一般的です。

 

アリババは業者間取引を前提としたサイトなので
OEMやODMが可能な会社が数多く存在します。

 

(2) 複数の業者からベースとなる商品を取り寄せる

 

アリババを見ていると
同じ商品を販売している業者がたくさんあります。

 

その業者、数社からサンプル品を取り寄せて
じっくりと商品を比較します。

 

 

複数の商品を比較したことがある人ならわかると思いますが
業者によって同じ商品でも品質が全然違うことがあります。

 

綺麗な画像を使っていて信頼できそうだったのに
ほつれが多いとか、原材料がコットンって書いてあるのに
化繊だったとか・・・

 

ひどい場合は、電池を使用する商品なのに
電池が入らなかったなど ・・・笑

 

かなりひどい場合もありますので、
まずはしっかり商品を確認することが重要です。

 

サンプル発注が面倒だからといって、
おろそかにすると本当にひどい目にあいますので
絶対に手を抜かないようにしてくださいね。

 

(3) OEMやODMの製造業者の選定のしかた

 

商品を比較・検討したら、

 

1. 生産スピード
2. 品質
3. 原価
4. ロット(何個からOEMが可能か)

 

上記4項目のバランスを考えて
どこに依頼するか?
を決めます。

 

(4) 改良、開発した商品をサンプル発注する

 

依頼する業者が決まったら、
次はあなたがレビューなどで見つけたアイディアを生かし
オリジナル商品のサンプルを作ります。

 

改良点をエクセルなどのファイルにまとめて
どんな商品を作ってほしいかを代行業者に提出しましょう。

 

その際に、改良する点をしっかりイメージし、
指示内容をわかりやすく書くことです。

 

 

きちんとわかりやすくまとめないと
理解してもらえずに、思ったものと違う商品が
届く場合もあります。

 

サンプル発注から本発注にいたるまでには
一度では決まらないことが多々あるので、
それを踏まえた上で作業していくと
ストレスが溜まりにくいです。

 

色がイメージと違ったり、
材質がイメージと違ったりすることがあります。

 

その場合は、お手本となるイメージに近い商品を
中国に送るというのもよい方法です。

 

 

(5) OEM商品の本発注をする

 

サンプル品に納得がいったら
次はいよいよ本格的に生産します。

 

通常は大量に発注をすることになりますから
これまで教えたポイントをきちんと満たしているか
確認してから発注をしましょう。

 

おススメの代行業者

 

これも以前、記事にしましたが
加藤はイーウーマートをおススメしています。

 

OEMやODMに挑戦するのが
初めてのあなたにも心強い味方となってくれるでしょう。

 

中国輸入の代行業者を選ぶならイーウーマートがオススメな理由

 

 

売上を伸ばすには内容が充実したオリジナル商品のページを作る

 

 

これでようやくオリジナル商品を作成できました。
でも、まだまだ終わりじゃありませんよ。

 

ここからがスタートです。

 

Amazonで成功するには
「商品力」と「販売力」が必要と説明しました。

 

オリジナル商品で「商品力」は手に入れましたが、
次は「販売力」のフェーズに移ります。

 

販売力を強化するには

 

1. 商品ページの作りこみ
2. Amazon SEO対策

 

大きく分けるとこの2点が必要になってきます。

 

上記にも紹介しましたが
販売力を強化する記事をもう1度お読み下さい。

 

売れないAmazon商品ページを検索上位に表示させ爆発的に売る方法5つ

 

それくらい大事なことです。

 

 

さらにOEM商品で大きく売り上げを伸ばすために 

 

色違いなどの商品があるものの場合は、
どのようにしていけばよいのか、
という点について説明します。

 

まずは売れ筋の1色だけを販売する

 

少ないロットでオリジナル商品が生産可能だとしても
1色 200個から発注可能だとして、
5色を作ると、初回は1000個を生産することになります。

 

これは少し厳しいですよね。汗

 

自信があれば最初から
バリエーション展開をしてもいいとは思いますが、
やはり、まずは売れ筋の1色を販売してから
バリエーションを増やしていく方がよいでしょう。

 

 

なお、販売が好調ならすぐにバリエーション展開ができるように
複数のバリエーション商品を作っておくという手もあります。

 

出品後にサンプルを作り始めたら、
なかなか思った色ができないなどのアクシデントがあると
バリエーション展開が遅くなってしまいます。

 

あるいは、最初からバリエーションが少ない商品を
狙うのもありですね ^^

 

OEM商品を製造、販売した後にすること

 

PDCAサイクルという言葉はご存知ですか?

 

Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Act(改善)

の4段階を繰り返すことによって、
製品と業務を継続的に改善することです。

 

Amazonでオリジナル商品を販売した後は、
売りっぱなしにするのではなく、レビューを参考に
改良を続けていきます。

 

思ったより売上が伸びていなければ、
商品ページを改善したり、

 

利益率が良いのならば
もっと品質の良い業者を見つけます。

 

なぜなら値段に比例して
基本的に品質も良くなっていくからです。

 

悪いレビューがついてしまったら、
しっかりと商品を改良していきましょう。

 

 

 

販路の拡大 OEM商品をAmazon以外でも販売する

 

Amazonで独自のOEM商品を販売する際に
理想とするのは
少ない商品数で最大の売り上げを出すことです。

 

そのためには、将来的に販路拡大も視野に入れてもいいでしょう。

 

現在、日本では様々な販路が用意され、
そのサイトだけで購入するお客さんもいます。

 

国内に限りますが、AmazonのFBA倉庫に入れてしまえば、
マルチチャンネルで発送もできます。

 

 

オリジナル商品の販売が可能なサイト

 

現在は、以下のようなサイトでの販売が
可能です。

 

【国内販路】
ヤフオク
ヤフーショッピング
メルカリ
楽天
フリル
qoo10
Wowma!(ワウマ)

 

【海外販路】
eBay(イーベイ)
Amazon.com

 

など、他にも調べるとたくさんあります。

 

ただ、売り上げが安定してないうちから
別の販路に参入しようとしても、
作業が多くなるばかりで売り上げになかなか直結して
いかないので慎重に考えていきましょう。

 

 

まとめ

 

 

今回の記事を読むと、オリジナル商品の作成は
そんなに難しくなさそうだな
と思ってもらえたのではないでしょうか。

 

作業工程についてここまで理解できれば、
あとはこの流れにそって動くだけ、です ^^

 

OEMやODMでの独自商品作成には
もちろん大変なこともありますが、
それ以上の大きなメリットがあります。

 

Amazonでオリジナル商品を販売することは、
一度、軌道に乗ってしまえば
安定してがっちり稼ぐことが可能になります。

 

やってみないことには何も見えないので
一歩前に踏み出してみてはどうでしょうか?

 

加藤さとし加藤さとし

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