ある日、アマゾンのセラーセントラルを開いたら
メニューにある「パフォーマンス通知」の部分に赤い旗が立っていた。

ドキドキしながら中身を見てみると、、、

 

「以前閉鎖されたアカウントに関連付けられたため、
当アカウントを閉鎖させていただきます」

のメッセージが・・・

 

つい最近のことですが、
身近な人のアマゾンアカウントが閉鎖されてしまいました。
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普通の人なら、「アマゾンでのセラー人生は終わった・・・」
となる一大事件ですよね。

 

いい機会なので今日は
Amazonアカウント削除と、再取得について。
そして複数アカウントについて少しお話しします。

 

まず言っておきたいのが、アカウントが
「停止」ではなく「閉鎖」となった場合は、
再開させるのはまず不可能だということ。
(イレギュラー的な事例でない限り)

業務改善書を送ったら復活できる云々、あれは「アカウント停止」の話です。

なので、閉鎖された・・・という場合は
一般的には、早急にアカウントを取って
販売を再開しなければなりません。

アマゾン倉庫から戻ってくる膨大なFBA商品たちを
どうにかしなければなりませんから。

もちろんそんな事態に備えて、複数のアマゾンアカウントを
取得し持ちたい!と思う人もいることでしょう。

ただ、いくつアカウントを取得しても
閉鎖されたアカウントに関連付けられて
また削除されてしまっては元も子もないです。

ただ実際には、複数アカウントを作っても
すぐに紐付けられて閉鎖されてしまう人が大多数なんです。。

そのため、またAmazonアカウントを作る際に
どの点に注意しなければならないか?

これがかなり重要なポイントとなるわけですよね。

 

このAmazonアカウントの削除、閉鎖の問題、
2ちゃんねるでは「垢BAN」と呼ばれ、BANされた人が
ああでもない、こうでもないとその再開策を日々話し合っています。

まぁ、結構アマゾンで売っているパワーセラーでさえも
その真実については分かってない人がほとんどなので仕方ないですね。

 

もちろん、アマゾン側がどの部分を見て
以前のアカウントと関連付けるのか、
それは明らかにされてはいません。

・・・ですが、いくつものケースを検証することで
特定はできます。

現時点において加藤は
99%、
関連付けの閉鎖を防ぐことができます。

(1%は、あくまで最後に閉鎖された時点での
情報ってことで、最新版ではない点を差し引いてます)

だから、閉鎖されたとしても別に終わった・・・とはなりません。

もちろんこれまで、アカウント閉鎖で
打ちのめされた経験をしてきました。

でも、ただじゃ転ばびません。
アカウント複数取得について、研究を重ねてきました。

こうして、数々の悲惨な経験が生きて
今こうして貴重なメルマガネタになっていて
あなたの役に立っている。
やっぱり、ピンチはチャンスなのですよ 笑

 

さて、本題に入りましょう。

アマゾンが見ている項目というと・・・

名前、住所、電話番号、メアド、
銀行口座、クレジットカード
 
 
そして接続回線、PCから送られる情報、です。

アマゾン側は、これらの登録情報を
即時にこれまでの情報とつき合わせて
同じかどうかをチェックするシステムを持っています。

もちろん、どこかの時点で人の目も入っています。

 

まず言えるのは、これらの情報において、
アマゾンから「同一人物である」と見なされたら終わりってこと。

なので名前、住所、電話番号、メアドは
当然別のモノでなければ駄目ですよね。

口座については、同姓同名はあり得るので
本人のでもOK。

ではクレカ情報はどうか・・・?

残念ながら、残る1%の危険があるため
不特定多数が読むこの記事では伝えられませんが、
もちろん確かな方法は存在します。

 

あとはネット回線、これは当然ながら
変更しないといけません。

以前と同じ回線でログインした日には
すぐに閉鎖の連絡がきます。。

なので、たとえ家族の名義を使って別アカを取ったとしても
同じ住所やIPから登録していたら、アウトってことです。

もしどちらかが閉鎖された場合
関連づけられて道連れですからね。

あるサラリーマンが、社内のネット回線でアマゾンに接続した際
以前、社内で誰かがアカウントを閉鎖されたらしく
即座に関連付けられて閉鎖された・・・

なんてこともあるくらいですから。

もちろん、そんな事情はアマゾンには
知ったことではないので、復活はできません。
アマゾンからはお決まりのテンプレートが帰ってくるだけです。

ということは、そこらにあるフリーWifi、いわゆる野良回線から
セントラルにログインするのはめちゃくちゃ危険だ!
ということが分かってもらえると思います。

 

最後に、PCから送られる情報ですが
これも注意が必要です。

とりあえずここでお話しできることは、
ブラウザ内に以前のクッキーが残っていてもアウトですから
完全に削除しておかなければならない。
このくらいでしょうか。

他にも
無事にアカウント取得できた後、

閉鎖された商品と同じ商品を
納品できるのか?

返送先の住所はどうすれば?

なんて不安もありますよね。

 

・・・とまぁ、ここまで読んでお分かりの通り、
アマゾンの複数アカウント取得は
”一般的には” 不確定要素が多いです。

私と同じような、中国輸入に関するブログでも
アマゾンアカウント取得について書かれているのを見ますが、
まぁ適当な記載の多いこと。。。

おそらく、私のような記事をコピペ&リライトして
書いているのだろう。

正しい情報でない記載が多いので、決して鵜呑みにしないように。
労力とお金を無駄使いしますから。


改めて断言しますが、真実の情報をもってすれば、

複数のAmazonアカウント取得することは可能です。

プラットフォーム販売につきものの
アカウント停止問題を解決できる手法、

つまり、アマゾン販売を継続していける術
さえ身に付けてしまえば・・・

もう不安に怯える要素がない、ということですよね。

 

・・・加藤が教えているファミリー内では
アマゾンアカウント再取得、復活に対する
「具体的な解決策」についても提供しています。
(現在は募集していません)

※申し訳ありませんが、再取得についての詳細は
秘匿性の高い内容のため有料コンサルティングの方のみ
にお伝えしております。

僕があなたに伝授していくのは
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