加藤です。
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今日はまず、
弊社が販売中のリサーチツール アマテラスについて
販売ページURL変更のお知らせから!

 

 

では、タイトルのお話にいきます。
リサーチ時に最も重要なポイント、それは
経費を差し引いた後に余分な利益が出るかどうか??
ですよね。

 

 

 

その経費で大きな割合を占めているのは
言うまでもなく、仕入原価と、アマゾン手数料。

相乗り向けの仕入れ先を調べる前に、
仕入れ原価とアマゾン手数料だけで、ほぼ利益が出ないのであれば
その後に色々とチェックしていく意味が無いわけで・・・

だから、どのくらいアマゾン手数料がかかるのか
事前に把握できた方が、時間を節約できる。

この道理は分かってもらえると思います。

 

 

ココで言うアマゾン手数料とは、
販売手数料とFBA各手数料のこと。

それらを計算するときに皆が思いつくのが
FBA料金シミュレーターでしょう。
https://goo.gl/Su8CQ7

 
このシミュレーターを使う手順、
おそらくこんな感じですよね?

1、アマゾン商品ページからASINコードをコピー
2、FBA料金シミュレーターの検索窓にASINを貼りつける
3、商品代金を入力
4、「計算」ボタンをクリック

 

これで販売手数料やFBA費用などがわかります。
しかし、この方法、多くの商品を見ていく場合、
正直言って面倒ですよね?

実は、この手順をすべて省略する方法があるんです。

それが、GoogleChromeの拡張機能

Amazon FBA Calculator Widget
https://goo.gl/eVC09u

 
まずは、上のURLからChromeウェブストアを開きます。

そして、以下の作業をすれば追加できます。

CHROMEに追加ボタンをクリック
拡張機能を追加ボタンをクリック
これでGoogle Chromeの右上に
ニコチャンマークが出てきます。

 

商品ページを開いた状態で
そのニコチャンマークをクリックすると・・
ワンクリックでもう計算が終わっています。
意外と感動します 笑

 
ただ、この方法はあくまでも
Amazon手数料の計算のみ。

「仕入れ原価」や「国際送料」などなどを
含んだ利益計算まではできない。

まぁ、当然です。

それまで計算できたら、便利ですか・・・?

 

それができちゃうんですよ。

先ほどの「アマテラス」を使う方法です。
使い方や機能は以下のページにて解説しています。
http://www.amateras0.biz/

 

仕入れ原価を入力するだけで、
送料や販売手数料、FBA費用だけでなく、関税や代行手数料
FBA納品時の送料まで、

つまりすべての経費を計算し、利益額や利益率が
瞬時に把握できてしまう。

もちろん、先ほどの動画を見てもらうとお分かりの通り、
各リサーチ機能も充実している。

リサーチ時間の短縮、効率化は今までの比ではないはず。

使いはじめるのはたったの4980円で済むので、
まずはその便利さを実感してみてはどうでしょうか?