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加藤です。

 

先日、「売れた個数追跡」機能を追加した

アマテラス3.0。

 

http://www.amateras0.biz/

 

ここ毎日、5~10件ほどお申込みをもらっています^^

 

あなたはもう使いこなしていますか?

 

 

 

前回メルマガでも話した内容を見ても

まだ何ができるかピンとこない!

 

・・・という方がいるのも事実。

 

そんな声ももらっています。加藤の実力不足ですね。

 

 

そんなあなたへ、

Amazonで独自カタログ商品で稼いでいる

ツールユーザーからの感想の声を送ります。

 

どのようにして使っているのか、その様子が一瞬で分かるので

ぜひ見てみてください。

 

 

加藤が色々と話すより

この方のレビューを見てもらった方が

正直、分かりやすい 笑

 

それほどアマテラスの良さを

端的に表してくれている内容ですので!

 

 

・・・ちなみに、この方は

月商300万円を余裕で超えるパワーセラーさんです。

 

 

では、どうぞ!

 

 

 

 

「新規カタログ商品メインで

中国輸入Amazon販売をしている者です。

 

時短を目的に3か月使用してみた結果をお知らせします。

 

 

  • 使用頻度 = 週に2~3時間程度です。

 

 

  • 見つかった仕入れ商品候補

 

・相乗り商品 約150商品 

そのうち、相乗り防止策による新規出品 

→ 60商品・カラーバリエーション含めて300SKU程度

・簡易OEM(タグ変更等) 2商品

 

 

  • 結果

 

6商品/1時間 ぐらいのペースで商品が見つかっていました。 

 

当初システムに不慣れだった事と、売れ行きが高い商品限定で

探していた事もあり、個人差はあるでしょうが、

条件を緩和すれば10商品/1時間はいけると感じます。

 

 

  • 使い勝手について

 

・見つけた商品をフォルダ毎に管理可能 

 

→ 過去にエクセルで管理しながら商品を探していたら、

同じ商品を探していた事がありました。

 

ウォッチリストに登録していると一目で登録商品とわかり、

同じ商品を探す事はまずないです。 

 

それと、フォルダは自分で作成できるため「相乗り商品」

「OEM」等のフォルダ分けができ非常に便利です。

 

 

・amazon下層カテゴリでの検索が可能 

 

→ 大カテゴリで検索をするとリストアップまでに

時間がかかるのに対し、小カテゴリだと

スムーズに検索ができストレスが減ります。 

 

また、大カテゴリでは到達しづらかったものや、

見落としがちだった商品にまで目が届くようになり、

商品の幅も広がりました。

 

 

・セラー追跡 

 

→ 気になるamazonセラーを登録するだけで、

そのセラーが新規登録した商品がデータで上がってきます。 

 

その中で、自分が選定して探せば良いので

素晴らしい機能ですね。

 

自分が追跡されると嫌ですが・・・^^;

 

 

・売れた個数追跡 

 

→ 日々の売れている個数がわかるため、

仕入れ選定にかなり重宝しています。

非常に管理が楽ですね。

 

 

 

その他、気にいっている部分は、

検索後、商品をクリックせずとも売れ行きの指数が一目でわかる所です。

 

時短を目的としていますので、地道に手作業でやるよりも

数十倍は時短になっています。

 

月額の費用が高いか安いかは人それぞれですが、

すぐに元が取れますし私は使い続けるつもりです^^ 」

 

 

 

 

・・・・以上!

 

 

なお、上記で使っていただいていたのは

アマテラスの特別バージョンですが

基本機能は現アマテラスと同じです。

 

 

どうでしょうか?

 

独自カタログ商品販売でも、アマテラスが

強力な威力を発揮することが分かってもらえたと思います。

 

 

まだ、アナタの中に使いたくない理由があれば

ぜひ教えてもらいたいです。

今後、改善の参考にさせていただきます。

(こちらのメールに返信する形で構いません)

 

 

もし、特に理由がないのであれば

以下ページでさらなる詳細を見てみてくださいね。

 

 

→ http://www.amateras0.biz/

 

 

 

 

あと!

 

「売れる個数追跡」機能で

一応知ってもらいたい点をひとつ。

 

 

売れている数が分かるからといって、

「いくつも売れ行き個数を見れればいい!」

と、どんどん追跡していくのは大きな間違いです。

 

 

なぜなら、

追跡できる商品数を増やしすぎたら最後。

 

頭が混乱していしまい、アレもコレもで

結局動けなくなってしまいますからね。。

 

 

多人数のチームで動く場合はまた別ですが

販売するのはあなただけであれば

狙う商品は30個まででしょう。

 

ましてや、新規カタログ商品であれば

これから販売しようと検討する商品は

少数に厳選していかないとまずいです。

 

ですので、登録数は敢えて絞っています。

 

 

この他にも、このアマテラスは

現役セラーがユーザーのことを考え抜いたツールです。

 

あなたの声もぜひお待ちしています^^

 

→ http://www.amateras0.biz/