※今回の記事は、全Amazonセラーの売上を左右する
有料級のノウハウを散りばめています。

売れていない、稼げていなくてお悩みであれば
じっくりと読み進めていってください。

 

ある人が、
Amazonでオリジナル販売候補となる
OEM商品の販売をスタートしました。

 

商品選定も完璧。
売れる自信があったので、
大量のOEMを依頼し、FBAに大量に納品。

 

でも、ぜんぜん売れない・・・

 

一気に売上を伸ばすつもりだったのに。。
まぁでも置いとけば
そのうちポツポツ売れ出すだろう。

 

だって良い商品だし品質も抜群だから!

 

 

でも、、、いつまで経っても
ぜっんぜん売れない。

 

なぜ?

良い商品なのに。。。

 

 

・・・こんなパターン、かなり多いです。

人ごとじゃありませんよ^^;

 

そしてこの人を含め、多くの人は、
明確な「売れない原因」
あることに気づきません。

売れない理由を知ろうと努力しない限り、
いつまでたっても売れないままでしょう。

 

あなたは、売れない原因が何なのか
分かりますか?

 

 

売れなかった原因は、
多くのワードで検索された際に
1ページ目以降に表示されていたからなのです。

 

いろんな検索結果で、あなたの商品が
目立つ位置に出てこなければ
売れることはあり得ません。

それどころか、商品ページを見てもらうこともありません。

 

大事なことなので、もう一度言います!

 

自分の商品をバカ売れさせための第一歩は、

”AmazonSEOを改善させ、検索時に上位表示されること”です。

 

加藤さとし加藤さとし

Amazonでは、狙うワードで検索した結果の順位が上位でない限り売れません。
逆にビッグキーワードで検索結果トップ3に食い込めば、驚くべき爆発力で売れていきます。

 

そのためにはどうしたらいいのか?

この記事では、そのための具体策をお教えします。

 

Amazonで検索上位に表示させるためには?

 

 

 

Amazonで検索上位に食い込ませるには
カタログの作り込みが重要になってきます。

 

Amazonでは、適当に商品カタログを
量産しているセラーが実に多いです。

 

例えば、ある独自カタログ商品セラーの
ストアページを見てみると
商品ページがずらりと170ページ。。

 

 

これは極端な例ですが、
1商品1商品のページ内容を見てみても
作り込みが雑で、クオリティーが低いです。

 

数打てば当たるだろう・・・

 

そんな浅い考えが手に取るように分かります。

 

ただ実際、Amazonでは
その戦術が当たる確率は相当低いです。

つまり、売れない、稼げないということ。

 

たとえまぐれで当たったとしても
資金が分散されてしまい
ガッツリ仕入れることはできない状況になります。

多数の商品があるため、
一つに時間を割くこともままなりません。

 

どれも中途半端なままで、最終的には
失敗に終わるのは目に見えています。

 

それに附随して

 

売れずに焦って色んな方法を試す

  ↓

時間が無くなる

  ↓

さらに追い詰められる

 

といった負の連鎖にはまっていきます。

 

そうならないためには、

少ない商品数に絞って
商品ページを洗練させていくべきです。

 

むやみとたくさんの商品数を扱うのではなく
一つの商品ページに対して徹底的に時間を割くのです。

 

少数精鋭のみを、手塩にかけるということですね。

 

 

Amazon内SEO対策を施したページ作りでランキングを上げる

 

 

ではまずどこから注力するべきか。

Amazonの検索アルゴリズム「A9」
(2018年末時点では、A10にバージョンアップされている模様)

を攻略のために、最適化を実施すべき箇所は以下の通りです。

 

・商品タイトル
・検索キーワード欄(商品編集内)
・商品仕様(箇条書き部分)
・商品説明(商品紹介コンテンツ)

これらが的確にブラッシュアップできていないと、
あなたの商品は長期的に売れることはありません。

ちなみに、SEO対策をすべきこれらの項目は
上にいくほど重要度が高いです。

 

加藤さとし加藤さとし

なお、SEOとは直接関係ないですが「商品画像」もクリック率を上げるための重要なファクターなので軽視は厳禁です!

 

商品タイトルの最適化

 

よく見かけるのが
このような、長いw商品名の付け方です。

 

 

確かに、タイトルに関連するワードを数多く盛り込むことは
SEO対策で有効です。

ですので、キーワード対策として
間違っているわけではありません。

 

ただ、SEO的側面とは別の重要ポイントとして、

「お客さんから見ても、何の商品なのか
を認識してもらえるかどうか?」

という点がありますよね。

 

上記の画像の商品名だと、
ただ、重要なキーワードを並べているだけで
一目で認識されにくく、クリック率は下がる傾向にあります。

 

加藤さとし加藤さとし

ファーストインプレッションの、0コンマ何秒が重要なのです。

 

一方、Amazon規約にはこうあります。

「メーカー」「ブランド」「商品名」「仕様や色、サイズ」「型番」

タイトルの付け方の順番と全角50文字以内に収める。

※スペースも含める

 

ただし、この規約を守っていないからといって
別に検索結果にペナルティがあるわけではありません。

 

実際は、シンプルすぎるタイトルは
AmazonのSEO対策の観点から見ると
非常にもったいない!と言えます。

 

なぜなら、商品タイトル内の文言が
商品ページ上でもっともキーワードを重視されるから、です。

さらに言ってしまうと、左にあるキーワードほど重視されます。

 

規約的には、シンプルにすべきですが、
購入者に検索されるであろうキーワードについては
極力盛り込んだ方がオススメです。

 

ただし、無意味なワードは厳禁。

 

なお、短期間にも何度もタイトルを変えていると
ロックをかけられます。

AmazonSEO対策で最重要な箇所が使えなくなってしまうのは
痛すぎるので注意しましょう!

 

結論としては、商品タイトルは
狙いたい強いキーワードを厳選した上で
ユーザーに認識されやすい見せ方で盛り込むこと。

以上の鉄則を忘れないでくださいね。

 

検索キーワードの最適化

 

過去の記事でも書きましたが

 

(2018年最新)加藤がAmazon検索順位で上位表示させているSEO対策

 

Amazonには、独自の検索エンジン「A9」
と呼ばれるアルゴリズムが存在します。

 

そのA9を攻略する上で重要になってくるのが
「ユニットセッション率」です。

 

ユニットセッション率とは
お客さんがページを見て
購入に至った割合のことです。

 

その割合が多いほど、様々なキーワードで検索された際、
上位に表示される可能性は高くなります。

 

まぁ考えてみれば当然なのですが、
購入者が見れば絶対に購入するという商品なら
Amazonもガンガン表に出そうとしますよね。

 

その逆に
どんなにお客さんに見られても買われなかったら
別の売れそうな商品を上位に表示させようとしますよね。

 

「自分がAmazonの立場だったら」
を考えると分かることもあると思います。

 

でも、キーワードの選定の基準が難しい。

ついつい欲張って入れすぎてしまう。

 

そんなあなたも、
「購入者が見れば購入する可能性が高い商品」
という視点を重視すれば、すべきことは絞られるはず。

 

例えば
ショルダーバッグを販売していて
同じバッグ類だから
リュックサックのキーワードを入れたとします。

 

その方の考え方はこうです。

 

リュックを探していて
Amazonで「リュック」と検索したら
ショルダーバッグが出てきて
購入につながるかもしれない。

 

だからとりあえず入れておこう・・・

 

でもちょっと待って下さい。

 

確かにそのワードで買われる可能性は
あるかもしれません。

 

しかし、冷静に考えたら
その可能性はそこまで多くないでしょう。

 

ということは
その「リュック」というワードで
Amazon検索上位になることは絶対にありません。

 

無駄なワードとなり、
アクセスは稼げるかもしれませんが、
ユニットセッション率はダダ下がりです。

 

つまり、ページ評価も低くなる

ということですね。

 

それよりも「ショルダーバッグ」に
関連するAmazon派生キーワードを入れることで
売上が出る可能性が高いです。

 

その無駄なキーワードが1つならいいのですが
無駄なキーワードばかりだと、
検索キーワードを入れてないのと変わりありません。

 

「見られれば確実に購入される商品」
ページをめざして、SEO対策を施しましょう!

 

商品仕様の最適化

 

 

ここでは箇条書きで記入する部分で

 

競合よりどこが優れているか
差別化はどこか
特長
メリット
などセールスポイントを記入します。

 

またそれらを書く中で
検索に引っかけたいキーワードを
「自然な形」で入れるのがベストです。

ここも丁寧に作成することで、
A9だけでなくお客様にも好印象を与えることができます。

 

加藤さとし加藤さとし

あなたもAmazonで買い物をする際、多くの場合箇条書きを読んでいるはず。
手を抜かずに作り込みましょう!

 

商品説明(紹介コンテンツ)の最適化

 

「商品説明」の項目ですが、
あまり使用されなくなりました。

 

今では「商品紹介コンテンツ機能」が
大口アカウント出品者全員に解禁されたため
今はそちらの方が主流ですよね。

 

 

分かりやすくLP風に表現することができて
ブランディングもしやすく
訴求力も上がるので、作成していきましょう。

 

購入を迷っているユーザーへの
最後の一通しとして、効果的ですので。

 

なお、この部分はAmazonSEO的には
弱いですが、こちらにも

検索に引っかけたいキーワードを
「自然な形」で入れるのがベストです。

 

しかし、商品紹介コンテンツに力を入れる前に
実際は、以下の重要ポイントに力を注いだ方がいいです。

 

ユニットセッション率を爆上げする「商品画像」の最適化

 

インターネット通販では
画像で売れ行きが変わる
とも言われるほど、”商品の画像”は重要な項目です。

 

直接的にはA9には見られていないですが、
魅力ある画像を使うことで差別化でき
ユニットセッション率も上がります。

 

つまりは、間接的なSEO対策として
絶対に欠かせないということですね。

 

まず前提として、思わず「欲しい!」と
カートボタンを押したくなるような
画像が必要です。

 

またAmazonの場合、
メイン画像は背景は白抜き限定ですので、
差別化しづらいのですが
そこで差別化できればこっちのものですよね。

 

ぜひライバル商品の画像をじっくり見て
参考にしてください。

 

加藤さとし加藤さとし

「商品の画像」6枚は、Amazon検索結果ページで、クリック率とユニットセッション率を上げる下げるかを決める最大の分かれ道です。

 

自分の商品ページをスマホで見たことありますか?

 

商品画像についてもう一つ
大事なことを説明しますね。

 

それは、
「自分の商品ページをスマホで見ているか?」
ということです。

 

もっと言えば、
スマホのAmazonページや、Amazonアプリから
じっくりと見たことありますか?

 

自分の商品ページでなくてもいいです。
とにかく、スマホでAmazonの商品ページを
購入者の立場で見てください。

 

すると、いかに商品画像が重要かが
わかってもらえるはずです。

 

スマホでは、商品ページが縦に長い状態になり、
商品説明を見るにはスクロールやクリックが
必要になります。

 

それに対して、
商品画像は一番上にあり、非常に目立ちます。

しかも、商品画像の下に購入ボタンもあります。

 

ということは、
商品画像だけを見て
購入を決める人の割合が多いはずです。

 

しかも、驚くかもしれませんが
カテゴリ商品によっては、
スマホからの購入割合が50%を超えている
商品も多いです。

 

だからこそ、多くのパワーセラーは
商品画像の中に、
商品説明の文などをはめ込んだりしていますよね。

 

まるでどこかのECサイトの画像だな・・・
と感じませんか?

 

そう。「楽天市場」の画像に近づいています。

 

この流れは加速していくので
楽天市場のパワーセラーの画像を
モデリングするのも一つの手です。

 

スマホで購入する人が急増している今だからこそ、
「画像素材を売る」くらいの気持ちで
画像のクオリティに力を入れないといけません。

 

 

Amazonタイムセールを活用して一気に検索上位を目指す

 

 

ここであなたに質問です。

 

あなたは「Amazonタイムセール」
活用してますか?

 

条件に達したセラーは多く利用可能なのですが
あまり活用できていない方が多い印象です。

 

全商品にタイムセールが使えるわけではなく、
Amazonが決める一定の条件を満たす商品のみ
タイムセールが使える仕様となっています。

 

Amazonタイムセール出品できる条件とは?

 

Amazon側で決めることなので
一定の条件がなんなのかは
はっきりとは、わかりませんが
わかっていることもあります。

 

大口出品者
FBA利用者
ある程度の高評価商品レビュー

 

また、ある一定の商品は出品できません。
詳しくは以下をご確認ください。

 

数量限定タイムセールの概要より

 

まぁいろいろと条件がありますね。

 

全てのセラー、商品が使えるサービスではなく
ある程度、狭き門だと言えます。

 

ですので、タイムセールに出品できる商品があったら
チャンスであり、活用すべきということが
わかってもらえるのではないでしょうか。

 

Amazonタイムセールの何がオススメなのか?

 

普段あなたは、
Amazon 中国輸入 セラー向けの記事を
見ることがほとんどだと思います。

 

つまりセラー側、売る側のことばかりを
考えていませんか?

 

しかし、商品の販売する際に重要なのはお客様、
カスタマーの立場で考えること
です。

 

 

このように購入者目線で
お得に購入するという記事が多数あり、
しかも非常に人気です。

 

こういったお客様の動向、考え方
購入にいたる心理などを知る、考えることが重要です。

 

あなたが実際にお客様になって
タイムセールを活用することで
そういうことを理解することが可能となります。

 

上記のような記事が人気だということは
タイムセールを狙ったお客様がいるということ。

 

しかもそのお客様は
買う気満々です 。笑

 

タイムセールで
安く買えたと、
お得感と満足感もついてきます 。

 

お客様
セラー(販売者)
Amazon

 

みんながハッピーになる企画なのです。

 

タイムセールをうまく活用すると売上だけじゃなく、検索順位も上がる

 

Amazonのタイムセールは
認知度が高く活用しているお客様が多いことは
これまでの説明でお分かりいただけたと思います。

 

ということは?

 

一気にアクセスも増えて
ユニットセッション率も上がり
ランキングも上がります。

 

そしてタイムセールが
終わった後もしばらくその効果は続きます。

 

それはなぜか?

 

いろんな商品にあなたの商品が
関連付けられてAmazonが勝手に
おすすめしてくれるからです。

 

この広告効果は絶大です。

 

この方法でAmazonの検索と売れ筋ランキングを
一気に押し上げましょう。

 

セラーセントラルでのタイムセールの設定方法

 

設定方法は簡単です。

 

 

セラーセントラル→広告タブ→タイムセールで
タイムセール設定画面に行くことが出来ます。

 

そして数量限定ダッシュボードから商品を決定すればOKです。

 

 

Amazonのスポンサープロダクトを利用して売上を伸ばす

 

 

スポンサープロダクトの記事に関しては
過去に詳しく書いたので
以下の記事をお読みください。

 

売上&利益倍増できる!Amazonスポンサープロダクト広告の効果的な使い方

 

 

検索上位に表示させる秘策!Amazonカスタマーレビュー対策

 

 

Amazon検索上位に食い込ませるためには
SEO対策は非常に大切です。

 

そのAmazonSEOを間接的に上げてくれる要素の一つが
「商品の評価」の数です。

 

高評価が多いほど、クリック率が高くなりますし、
成約率、つまりはユニットセッション率も高まります。

 

そしてもちろん、
評価と一緒に書かれる「商品レビュー」
すごく重要です。

 

最近はレビューを読み込んで買う方は
割と多くなってきましたからね。

 

昔はレビューはあまり関係なく、
低評価商品レビューでも
バンバン売れている事例ばかりでした。

 

しかし、状況は変わっています。

今はネットリテラシーも高くなっていて
品質を気にする方が多いです。

 

良い商品レビューが貯まると
お客さんが安心してお買い物ができる様になります。

 

ということは、Amazonからの評価も良くなるわけです。

 

先程、検索上位に食い込ませるための
SEO対策の細かい設定はお話しましたが
それよりもレビュー対策は効果があります。

 

ぜひしっかりと対策を施しましょう。

 

限られた人だけが使える、Amazon Vineサービス

 

このサービスを知っていますか?

 

商品サンプルを提供し
Amazonトップレビュアーの方に
レビューしてもらうサービスです。

 

実はこのサービスはパワーセラーになり
Amazonの担当者がつかないと使うことはできません。
(もちろんその基準は非公開です)

 

そのため、説明は割愛しますが、
売上をアップしていけば
いつかこのvineサービスを活用できるってことは
覚えておいて損はないでしょう。

 

ベストレビュアーに直接依頼する

 

Amazonで多数の商品レビューをしている人たちに
自分たちの商品を購入してもらい、
レビューをしてもらう方法ですね。

 

この方法であれば、レビュワーのアドレスを知っていれば
手堅くレビューを集めることができますが
商品選びを間違えてしまうと全然レビューがもらえません。

 

例えば、とてつもなくマニアックな物だったりすると
買ってくれないので、当然レビューももらえませんよね。

 

レビュワーの立場で考えたら
万人受けするような商品、使い方が分かる商品
ならレビューしやすいですよね。

 

そのレビュワーってだれ?

 

以下のページを見たことがありますか?

 

 

Amazonでレビューを投稿している人の中から
ランキング形式で10000人が表示されています。

 

Amazonのトップレビュワー一覧ページ

※2018年現在、連絡先が非表示となったため、
レビュー依頼はできなくなりました

 

評価依頼メール配信ツールを使う 

 

Amazonで商品を購入頂いたお客様に
自動でレビュー依頼のメールを配信してくれる
というツールがあります。

 

この方法は今はもうあたりまえになっていて
パワーセラーの方であれば、使っていない方の方が
少ないのではないのでしょうか?

 

どのツールも月額4000円以下なので
使っていない方は導入をおススメします。

 

でも、重要なのはどんなツールを使うかではなく、
そのツールをどう使うかってことですね。

 

導入したのにあまり効果がないなって
感じている方は書き方など工夫をする必要がありますね。

 

使っているものは同じでも
結果が違うことがよくあります。

 

本当にちょっとしたこのなのですが
そのちょっとしたことに気付けるか気付けないかで変わってきます。

 

 

Amazonで商品ページを検索上位に上げ爆発的に売るための方法 まとめ

 

今回お教えした
Amazonで商品ページを検索上位に表示させ
爆発的に売るための5つのポイント
はいかがでしたか?

 

Amazon内のSEO対策
タイムセール
スポンサープロダクト
レビュー対策

 

まで網羅しムラなくお伝えできたと思います。

 

今回の記事の内容をすべて実行しようとすると
結構な時間と労力が必要です。

 

とてもじゃないけど
たくさんの商品にこんな時間と労力を使ってられません^^;

 

取り扱っている商品が多く
結果が出てないのなら

商品を思い切って減らして身軽になってしまう

これも一つの手です。

 

そうすることにより
精神面や資金面でも身軽になるかと思います。
あと時間も増えると思いますよ。

 

1商品1商品、丁寧に商品ページを洗練させることで、
売れ筋ランキング1位(ベストセラー)を目指しましょう!

 

加藤さとし加藤さとし

Amazon検索順位対策を効率的に実施したい方は、AmazonSEOツール アマテラス の導入をオススメします。

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